
スズキアルトのOEM車です。ピノも含め自分の好きなディーラー・デザインという点で選ぶことになります。やはりちょっとした街乗り・通勤などがメインとなる車です。
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| キャロルの口コミ |
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街乗りならあまり不満は感じられません。この時代の軽の割には後部席もそこそこ座れる気はします。 なによりもAA6系のボディデザインは唯一無比ですね。 勝手な妄想ですけど、AA6系はチンク、2CV、ビートル、オースチン/ローバーミニに匹敵するぐらい、ロングセラーモデルとして皆に愛され続けられるデザインだと思うのですが。 この路線を捨てて、アルトの姉妹車にしてしまった今のマツダって、、。 この時期のマツダ車ってみんな個性的で光っていたと思うのは私だけじゃないはずだと思いたいです。
通勤用として数年前に購入しましたが5MTは数が少なく他県まで出張して買いました。トラブルは決して少なくありませんが乗って楽しい車です。とにかくターボのかかりが気持ち良いです。原付感覚で乗れてしかも燃費良し。リアシートを倒せば結構な量の荷物が積めますよ。希少な5MTを探してみて下さい。おすすめです! オートザムキャロルです。小さくてかわいいのでメインカーとして購入しました。走りは軽なりですが毎日がんばってくれて購入から半年で1万キロ走破しました今のところトラブルはなしです。ガソリン代、税金等維持費が安くすむのが軽の良いところですね。今の肥大化した軽より昔ながらの見るからに小さいこれぞ軽!って感じが僕は好きです。 デザインの細部に、安っぽく見せないための工夫が施されている。軽やかに回り、必要十分のエンジン。この車より低出力の車にはなかなかお目にかかれないが、高速道路での使用を含め、走行中問題をを感じたことはない。あと、非常にメンテナンス、カスタマイズしやすい。 通勤のアシとしてなら充分なクルマです。(2台目として購入) 毎日往復100キロ近く走るので、コスト面などを考えるとこれで充分。自分1人、もしくは2人までの日頃の移動手段としてなら薦められるかも。 |
| キャロル詳細 | ||||
| メーカー名 | 定員数 | ドア数 | 最高馬力 | 排気量 |
| マツダ | 4 | 5 | 46〜64 | 547〜658 |
| 燃費 | 新車価格 | 中古車価格 | 販売年月日 | 販売終了年月日 |
| 24 km/g | 55.7万円-119.8万円 | 3万円-81.8万円 | 1989年10月 | 現行 |
| シフト | 駆動 | 燃料 | 標準装備オーディオ | |
| フロア5MT | FF | レギュラー | CDAM/FMラジオ | |
| スポイラー | なし | |||
| シートアレンジ | なし | |||
| 特殊装備 | - | |||
| キャロル車体詳細 | ||||
| 全長×全幅×全高 | 室内長×室内幅×室内高 | トレッド前/後 | ||
| 3395×1475×1500 mm | 1840×1260×1230 mm | 1295 mm / 1290 mm | ||
| 最低地上高 | 車両重量 | 中古車価格 | 最小回転半径 | ホイールベース |
| 150 mm | 720 kg | 4.1 m | DBA-HB24S | 2360 mm |
| キャロル型番詳細 | ||
| 最新型番名 | 人気型番 | 型番一覧 |
| DBA-HB24S | DBA-HB24S | DBA-HB24SCBA-HB24SUA-HB23STA-HB23SLA-HB23SGF-HB12SGF-HB22SE-AC6PE-AC6RE-AA6PAE-AA6RAE-AA5PAE-AA5RA |
| キャロル安全装備 | ||
| エアバッグ | サイドエアバッグ | 後部三点式シートベルト |
| ○ | 追加オプション可 | - |
| キャロル搭載装備 | ||||
| サンルーフ | 電動ドアミラー | オーディオ | パワーウインドウ | 後方モニター |
| 追加オプション可 | 追加オプション可 | ○ | ○ | 追加オプション可 |
| ABS | TRC | エアコン | ディスチャージ | UVカットガラス |
| - | 追加オプション可 | ○ | 追加オプション可 | ○ |
| キーレス | カーナビ | パワーシート | 盗難防止 システム |
プライバシー ガラス |
| ○ | 追加オプション可 | 追加オプション可 | 追加オプション可 | ○ |
| キャロル室内装飾 | キャロルその他 | |
| ウッドパネル | 革シート | 立体駐車場に入る |
| - | 追加オプション可 | ○ |


